
モンゴルに行ってモンゴル相撲をとってきました。やっぱりモンゴル人は強かった。
ってうそです。
モンゴル料理を食べさせてくれるお店が、JR吉塚駅近くにあり、そこに行ってきました。
モンゴル料理店 チンギスハン
ここは、ちょっと変わった店の作りをしていて、おもしろかったです。なんと本場モンゴルのゲルでお店ができています。
で、モンゴルの民族衣装がいっぱいおいてあり、コスプレができます。
私もおだてられ、モンゴル相撲の力士の格好をさせられました。
誰か一緒に行きますか?
![]() |
[ 就職/転職 - 起業・独立 ] |
|---|

2006年ドイツW杯を最後に現役を引退したサッカー元日本代表MF中田英寿氏(32)が22日、都内で一般財団法人「TAKE ACTION FOUNDATION」の設立を発表した。代表理事を務める中田氏は、自らが率いるチーム「TAKE ACTION F.C.」を地方などに無償で派遣し、遠征試合などを各地で行う。まず4月12日に出身地の山梨県甲府市で試合を行う計画を進めている。相手はJ1も視野にあり、中田氏のプレーが全国で見られそうだ。
◇ ◇
32歳のバースデーに、中田氏が“現役”復帰をブチ上げた。惜しまれつつ引退して2年半。世界を席けんした伝説のキラーパスの復活とばかりに、再びピッチに立つことを表明した。
「日本全国をみても、明るい話題が少ない。日本を元気にしようと。それには地方の活性化が必要。自分がまず楽しみ、間接的にだれかのためになり、将来的にみんなが明るくなれば…」
今月上旬、一部で今夏にもUAEでカムバックか-と報じられたばかり。質疑応答では、司会者から「質問は本発表会に関することのみにしてください」との通達がなされた。復帰へ周囲のボルテージが高まる中、中田氏の口から夢のプランが飛び出した。
元日本代表の名波浩氏、森島寛晃氏らをはじめとした往年の名プレーヤー21人で、“チーム・ヒデ”を結成した。4月12日、故郷・甲府市で“復帰戦”を行う方向で詰めている。J2甲府が有力とみられる“凱旋試合”を皮切りに、プロ野球マスターズリーグのような全国行脚が始まる。
中田氏は「J1、J2から大学生…、盛り上がればどこでもいい。サッカー協会の協力を得て、いろいろなところで開催したい」と、思いの丈をはき出した。各方面の調整がつけば、中田氏-浦和、中田氏-G大阪など、各地でドリームカードの実現もあり得る。
構想の根底には、世界中の厳しい環境下に置かれた子どもたちや、引退した選手への支援がある。「(引退後)監督やコメンテーターなど以外は難しい。セカンドキャリアのためにもなる」。海外への派遣も視野に入れており、本格復帰へと気持ちが傾く可能性もある。
昨年6月、自らの呼び掛けで実現した親善マッチ「+1 FOOTBALL MATCH」では、6万3143人の大観衆を集め、現役時代をほうふつとさせるプレーを披露。輝きを放ち続ける伝説の名プレーヤーが、ついに動きだした
財団法人「日本漢字能力検定協会」(京都市)が公益事業の検定試験で多額の利益を上げているとして、文部科学省が検定料引き下げなどを指導していることが22日、分かった。2007年度末には、資産から負債を差し引いた正味財産が3年前より23億円多い、73億円まで膨らんでいた。
協会は1992年に財団法人となり、漢字の知識を1〜10級で認定する日本漢字能力検定(漢検)を実施している。漢検を含む公益事業全体で2006年度に約8億8000万円、07年度に約6億6000万円の利益が出た。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
